CLaunch は軽くて使いやすく更に高機能・多機能なボタン型ランチャー。
ランチャー表示はデスクトップ上でダブルクリック、画面右下へのマウス移動、画面上でマウスを反時計回りにくるっと回転すると表示されます(デフォルト時)。 この他、ホットキーなど 100種類以上の表示方法を自由に選択可能。 間違ってランチャーを表示してしまった場合は、ランチャー以外の場所にマウスカーソルを移動すれば OK 。
ランチャーへの登録は、アイコンやプログラムファイルをランチャーのウィンドウにドラッグ&ドロップするだけと簡単。 複数ファイルをまとめて登録することも可能。(アイテムの登録時は、 CLaunch をウィンドウロックしておくと作業しやすい)
登録するアイテムの種類(例えばシステム、ウェブツール、マルチメディアとか)でページ分けしておくと非常にわかりやすくて便利。 アイテムは1ページに 1000個まで登録でき、ページは最大 100ページ追加できます。
マウス操作だけでなく、ショートカットキーやホットキーの割り当てができるので、キーボードのみでの操作も可能。 キーボード割り当てはデフォルトで、 1ページ戻る : [Ctrl] + [←] 、1ページ進む : [Ctrl] + [→] 、ボタンを押す : [Enter] 等に対応。(詳しくは同梱の CLaunch.chm を参照)
この他、マウスホイールの回転でページ切替え、ページごとのデザイン変更、USBメモリに入れて持ち運び(※手動インストールの場合)、アイコンキャッシュ機能、マウスショートカット、複数アイテム一括起動等、便利な機能を多数搭載。 また、プラグインを追加することで、CLaunch に標準装備されていない機能を付加することも可能です。
CLaunch は高機能・多機能だけど軽くて使いやす定番ランチャー。

- 制作者 : ぴょんきち のページ
- 言語 : 日本語
- 対応OS : ALL
- ライセンス : フリーソフト

- ランチャー表示は画面コーナーへのマウス移動、デスクトップ上でダブルクリック、ホットキーなど、100種類以上の表示方法を選択可能
- ランチャーは、マウスポインタをランチャーウィンドウの外へ出せば直ぐに消せる
- ランチャーウィンドウを表示せずにマウス操作だけで登録アイテムを直接起動可能
- ショートカットキー、ホットキーをサポートしているため、キーボードのみで使用可能
- ページ単位でグループ分け
- マウスホイールの回転でページ切替
- ページごとにデザインの変更が可能
- 相対パス指定に対応しているため、USBメモリに入れて持ち運べる(※手動インストール時)
- アイコンキャッシュ機能搭載(ボタン登録数が増えても素早く起動)
- ドラッグ&ドロップでアイテム(プログラム、フォルダ、Webサイト等)を簡単に登録可能
- ドラッグ&ドロップでページや登録アイテムの移動が可能
- ウィンドウサイズ(ボタン数)を簡単に変更
- 登録フォルダの内容をメニュー展開して表示可能
- OLE ドラッグ&ドロップ
- マウスショートカット
- 複数アイテムの一括起動
- 自動起動
- ウィンドウロック
- 抑止モード
- 表示モードの切替え
- 設定のバックアップ
- 相対パス/絶対パス変換
- アイコンリフレッシュ
- プラグイン追加で CLaunch に標準で実装されていない機能を付加
- コマンドラインパラメータ指定
- 64bit 版にも対応
- ダウンロード
- サイトよりデスクトップ等、適当な場所へダウンロード。
- インストール
- インストーラの指示に従いインストール。
- アンインストール
- コントロールパネルよりアンインストール。
CLaunch の表示は、デフォルト設定でデスクトップ上でのダブルクリック、画面右下コーナーへのマウス移動、反時計回りのサークルで行います。
フォルダを登録したボタンにファイルをドラッグ&ドロップすると、ドロップしたファイルをフォルダにコピーすることができます。 また、 ドラッグ&ドロップ時にシフトキーを押していれば移動になります。
新たなページを追加する場合は、 CLaunch 上で右クリック → 「ページ追加」 を選択。
CLaunch を表示して、マウスのホイールを回転させるとページが切替わり、ホイールクリックでそのアイテムのメニューを展開します。
CLaunch の表示や登録は直感的に行えとても扱いやすい。 マニュアルも充実してるので、操作に慣れてきたら色々とカスタマイズすると良いでしょう。
セカンド PC の中身を新調し OS を 64bit 7 にしたため、64bit 対応のランチャーを物色。 もちろんいつも使っている Orchis でもよかったのですが、64bit 対応を正式にアナウンスしてるこの CLaunch を導入。
流石、 Vector で一番人気(ランチャー部門)なだけあって、軽いし使いやすいしデザインも綺麗。 機能もたくさんありますね。 だいたい高機能、多機能とくれば 「重い!!」 というイメージなんですが、この CLaunch は軽快です。
デフォルトで使ってもそう不便はありませんが、カスタマイズして自分好みの設定にすると更に便利になります。 よく開くフォルダやよく行く Webサイトも登録できるし、やっぱり人気があるのには訳があるということですね。








W7,H.P32bit使用です。Microsoft Office Word 2007とMicrosoft Office Excel 2007がエラーがでてしまい開けません。 どうすればいいのでしょうか?教えてください。